スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ネットショッピングの強い味方「楽天銀行」

皆さん、おひさしぶりです。
ここのところ、忙しく更新が出来ておりませんでした。申し訳ありません。

気を取り直して、今回は「楽天銀行」について紹介したいと思います。
正直なところ、ブログの愛読者でこの口座持ってない人はいないと思うのですが、もし持っていない方はぜひ、口座を開いて欲しいところです。

まあ、「銀行」ですから、サービス内容はたくさんあります。
各種ローン、金融商品の取り扱いなどかなり幅広いですね。

素直に申し上げますと、それらについてはよく知りません。
投資信託はマネックス証券、小口の支払いにはau WALLET、そして出番となるのがネットショッピングです。
まあ、Amazonと双璧をなす楽天市場ですので、これはみなさんご存知でしょう。
もし、楽天市場を利用している方が楽天銀行口座を持っていないとしたら、結構大損害です。

やはり一番はポイントです。
アキトは知らぬ間にプラチナ会員になっておりました。

もう、この上はダイアモンド会員しか残ってません。
そんなに買ったかな〜?と思ってしまうくらいですから、ポイント獲得もしっかり視野に入れて利用するとポンポンたまるまず。
結構、お得なサービスも追加されていきます。
プラチナ会員
それぞれは小さいようですが、経験上この手のポイントはバカにできません。
知らぬ間に「おっ!」て感じになると思います。

で、まあこの支払いが楽天銀行のカードで行えるわけですが、VISAデビッドなので、月末にびびることもありません。
これもau WALLETでお話したように今月はこれだけ使えるようにしようって感じで入金しておけば、買いすぎることもないです。どうしても必要って場合もネット銀行なんで、自宅で振り込みで切るので、楽です。

あと、アキト的にAmazonと楽天市場の使い分けですが、
書籍、Blu-rayなどはAmazon、インテリア・ファッション関係は楽天がいいかなあ!?
価格重視の汎用品はAmazon、趣味・嗜好品は楽天ですね。

まあ、アキト的にはダイアモンド会員になるまで、しばらく楽天の方を重視ですな。

皆さんも、ぜひ’口座開設してみてはいかがでしょうか?
スポンサーサイト

テーマ : おすすめです!
ジャンル : アフィリエイト

tag : 楽天銀行 楽天講座 ネットショッピング

決済に一番有利な「銀行」と「カード」の組み合わせ

皆さん、こんにちは。ずいぶんとひさしぶりなような気もしますが、最近少し忙しくて更新が出来ませんでした。ご容赦ください。

それでは、今回の内容ですが、投資信託の説明を続けようと当然、思っていたんですが、少し脇にそれまして、投資や資産運用して使えるお金が増えてきたときにはどうしても「銀行」「現金」「クレジットカード」といったお金のやりとりにかかわることが出てきます。

アキトはそこでも十分利便性などを考慮して選択をしてもらいたいと思って、今回の記事作成に至りました。
アキト自身が利用して、これは「いい」と思ったものです。

じぶん銀行」+「au WALLET

ずばり、これです。

便利なことはたくさんあるんですが、日常的な使用面に着目して申し上げますと、以下の3点です。
①じぶん銀行同士なら24時間お金の移動ができる
②振込手数料が無料
③au WALLET へのチャージが即反映される


①は正直、銀行業界全体の日本の後進性に問題があるといわざるを得ないんですが、それでもじぶん銀行同士という制限はあるものの24時間資金の移動に対応している点は非常に好ましいです。他のネット銀行同士とも数年後には24時間態勢が構築されることを祈ります。

②はそのまんま。アキトはお小遣い稼ぎ専用の口座をセブン銀行にもってますが、ここは振込手数料がかかります。一回200円強。でも、考えてみてください。これ、端数も考えたら4回資金の移動を行ったらお札がなくなります。これは「大きい!!」むしろ、じぶん銀行に出来て、他のネット銀行が出来ない意味が分からない!

③これがアキト的には利便性が非常に高いんですよ。au WALLET は MASTER CARD 取扱店ならVISAデビッド的に使えます。Amazon、楽天でも使えます。セブン・イレブン、マツモトキヨシならポイントが増量です。アキト的には主として日用雑貨の通販には au WALLET 、高額な商品だと楽天カードといった使い分けです。思い立ったときにすぐチャージして、決済!と使い勝手は1番です。

アキトの場合、購入の決済で現金を使うことが極めてまれな状況になっています。あ、あと、au WALLET の場合、たとえば1月に2万円だけチャージして、これ以上は使わないなんて節約術も利用できるので、ほんと「考えて」使うと、便利なカードであることは間違いなしです。

今日はちょっと、番外編的な記事でしたが、これまでの中でも一番有用じゃないかなあって、気もしてきました。

次回こそは投資信託続けますね。

お金の価値は減るのです!!

皆さん、こんにちは。アキトです。
引き続き、投資信託を皆さんに進めていきたいとおもいます。

(1)将来のお金の価値は?
 現在の経済システムとは何ですか?

 そうですね。「資本主義経済」ですね。アキトは昔大学で経済史を専攻しており、資本主義の発展について学習しました。そして、(間違いも多分に含むとは思いますが)現在の経済システムはおおむねケインズ理論により成長していると考えています。ほんとーに簡単にいうと、ゆるやかにインフレーションを起こしながら経済は持続的に成長していくというものです。

  そこで、考えてみてください。「インフレ」・・・今、銀行に100万円預けており、元本が保証されていますね。ですが、日本の経済がまずまず成長していくと考えるなら「インフレ」が進行していくわけです。すると、いくら元本を保証されていても実質的なお金の価値は減少します。ですよね!たとえば300万円預けてて、今車1台買えるとします。ですが、インフレが進行したら車1台の価格は320万円になっている。つまり、300万円が「減らない」約束が守られても、その価値自体が下落してしまうわけです。

  まあ、とんでもない大天才が現れて世界の経済システムが根本的に変わることも可能性は否定しません。ですが、我々が生きているうちにあると思います?
  アキトは思いません。そして対策を立てます。つまり「投資」です。よっぽど論理的だと思いますよ!

(2)リターンはどれくらい?
  これははっきり申し上げますが、「インフレ率」を超えるリターンです。
  しかし、残念ながらアキトも今後のインフレ率はわかりません。ですので、これまでのインフレ率を元に予想しましょう。一応目安としては、アメリカ合衆国、イギリスといった先進国の1993年から2007年までを考えてみますと、3%前後と考えてもいいかもしれません。

  銀行金利よりもちょっぴりいいリターンなんて、いっていてはいけません。「欲張れ」といっているわけではありません。インフレ率を超えるリターンを得なければ、持っている資産の価値は減るのですから

(3)「投資信託」の選択はインフレ率に勝てる?
  アキトは2011年から「投資信託」を始めました。まあ、個人情報なので具体的な金額はちょっと控えますが、投下した金額から得られた利益を計算してみました。

  なんと、38%です。今の銀行の金利っていくでしたっけ?0.2%あればいいって感じですかね?もし、アキトの資産運用で10万円投下するとたった4年(2011年の秋でしたから、まだ満4年いってませんね。ハハ)で38,000円利益が出ます。

  相当つぎ込んでるな!って思った方。残念ながらハズレです。アキトは月3万円ファンドの購入に当てているだけです。

  購入するファンドに注意すれば、アキトのようにとんでもない利益が出ます。どうしても信用できない方がいらっしゃれば、コメントください。取引結果のキャプチャ画面をお示ししても結構です。

  そして、今後もアキトは続けていきます。すると、次の4年目ってさらに38%か〜って方。

  う〜ん、まだまだ分かってませんね。キーワードは「複利」です。アキトは上がっている利益もそのまま運用に回しています。たぶん、雪だるま式に利益が上がると考えられます。


さあ!!どうですか?実際に利益を上げているから言えます。投資信託」はインフレ率に「勝てる」どころか、大きく上回る利益が得られます。

次回からはもう少し「投資」について理解を深めましょうか?
あるいは、とりあえず今出来ることを話しましょうか?

アキトの気分次第でいっちゃいますよ!

See you again!!

テーマ : 金融・株・FX
ジャンル : アフィリエイト

tag : 投資信託 リスク ブログ

あなたの老後を考えよう!

(1)老後のそなえは大丈夫?
 ・退職後の暮らしを考えてみよう!
  ①退職後に得られる「お金」は?
   まず、退職してその後得られるお金について考えてみましょう。
   第一はもちろん退職金ですね。どれぐらいもらえるのか?労務行政研究所の調べ(2007年)では、大卒の方が平均約2300万円高卒の方ですと平均約2200万円だそうです。どうでしょうか?多いと思った方、少ないと思った方いずれもいらっしゃると思います。
   次に、老後の生活資金としては当然「年金」が支給されますね。いまのところ65歳から(何気に60歳退職から5年、なんの保障もないんですね!)ですが、支給額は目安として以下のとおりとなっています。
  国民年金:約6万6千円/月
  厚生年金:12万5千円〜20万8千円/月
  共済年金:12万3千円〜22万5千円/月

  皆さん、現在の手取り額と比べてどうでしょうか?やはり、少なくなるって方が多いんじゃないかと思います。
 ②毎月の支出額
  生命保険文化センターの調べでは「最低限の生活費」(夫婦2人)は一月当たり23万2千円。これが「ゆとりのある生活費」となると、平均38万3千円だそうです。
  上で述べた得られるお金と比べてみると明らかに足りませんね。

  平均寿命で考えてみると男性が78.56歳、女性が85.52歳です。

  退職後、男性は18年間、女性は20年間は余生が見込まれるわけですが、いつまで生きるかが分かる人間はいませんよね?

  いったいいくら貯蓄しておけばいいのか?
  はっきりいいますが、分かりません。あったらあっただけいいでしょうね。

  ちょっと不安になってきませんか?

(2)投資を始める人が増えている理由
 「投資」と聞いて、アベノミクス、NISAなど思いつく方が多いと思います。これに該当する方!かなり老後は見通しが暗いです。安倍首相が景気対策で言ってるだけでしょ!って、あなたのことですよ!

 最近、「投資」をしている方が増えているのは事実です。ですが、きちんと備えをしている方は、国の政策に便乗しているわけではありません。(1)で示した「情報」をすでに得ている方、自身が退職した後、年金の制度に不信を持っている方、さらに次で述べますが、増税を予想している方、このように「情報」を制している方が「投資」を始めているのです。「自分自身の手」で老後の保障を築いておこうと考え始める方が増えているというのが、正しいものの見方といえます。

ですが、このブログに目を通していただいている方は大丈夫。今後、アキトがしっかりとサポートしていきますので。

それでは、本日の最後に、先ほども延べた増税の話をしましょうか?

(3)社会資本への支出増加が見込まれるわけ
 漠然とは皆さんも国は借金をかなり抱えている!という事実はご存知だと思います。
 
  1000兆円超!

 これが、日本という国家が抱えている「借金」の総額です。日本の総人口から一人当たりの借金額を考えてみると、これが800万円を超える額となります。

 そして、厳然たる事実を申し上げます。この額は増えていきます。
 国の収入より支出の法が多いからです。

 今後に目を向けてみましょう・・・高齢化社会となり、働き盛りの人口は減っていきます。年金支出は増大するのに、税収は減るということですよね!

 税金・・・増額することはあっても、税率は下がることはまず考えられないですね。いや、確実に増税されるでしょう。消費税考えてみてください。この間8%に上がりましたよね。さらに10%になることも決まってます。それで、終わりますか?・・・答えが必要な方、別のブログに行ってください!

 もう、お分かりですよね。年金は増えない!税負担は増える!

 いや、素敵な未来が待ってますね!!

 いいえ、本当です。これから、素敵な老後を暮らしていくために必要なことを一緒に学んでいきましょう!!

 それでは、また次回!

テーマ : 金融・株・FX
ジャンル : アフィリエイト

tag : 投資信託 ブログ リスク

ルールを作って取引数量に変化をつけてみよう!



style="display:inline-block;width:728px;height:90px"
data-ad-client="ca-pub-3029338602469460"
data-ad-slot="3341737434">



皆さん、こんにちは。アキトです。

前回は「損切り」を前提とした取引数量の設定方法についてお話しましたね。
少し間が空いてしまったので、まだの方はこちらをご覧ください。

「損切り」をよく考えて!!トレード数量の決め方

さて、本日はタイトルにあるとおり取引数量に変化を設けてみることについて、考えてみましょう。

少しFXから離れて、皆さんは「マーチンゲール法」をご存知ですか?
ギャンブルの世界では有名です。負けていくたびに掛け金を倍が消していく方法です。
ずいぶんと簡単な言い方ですが、まあ負けが込んでも、最後には利益がでるよ!って考え方です。

でも、これってありそうで、実はありえない!
だって、みんなこれで利益が出るならギャンブル自体成立しませんから。

でも、これを少しアレンジして、前回の「損切り」前提の取引数量設定法を組み合わせれば、自分の調子なんかに合わせて利益を柔軟に増やすことも可能です。

例えば、3連敗したら1000通貨減らす。3連勝したら1000通貨追加。そして4連勝/4連敗以上なら、増減なし!って感じ。

これならその日の調子に合わせて、利益が出そうなら利幅を増やせたりできそうですよね。
でも、絶対に「損切り」を忘れないでくださいね!!
これさえ、厳守すれば元手を失うことはありませんから。

ほかにも、損失許容額を5%として設定して、10万円なら5000円が許容額、1万円の利益が出たら、11万円を元手と考えて5%で5500円を許容額として少し取引数量を増やしてみる。こういう運用もいいんではないでしょうか?「複利」の考え方に似てますね。

1000通貨での取引ではこのような柔軟な取引運用が可能なのです。
小額でも、こつこつと貯めていけば、知らずに資産は増えていきますよ。

大きな利益を目指さず、少しずつ資産を増やしていきましょうね!


style="display:inline-block;width:728px;height:90px"
data-ad-client="ca-pub-3029338602469460"
data-ad-slot="1865004233">

テーマ : 金融・株・FX
ジャンル : アフィリエイト

tag : FX取引数量 FX取引高 FX取引とは

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。